ビリギャル

私は、ずっと見たかったビリギャルを見ることができたんです。

私は、本も持っていました。

読みたいなって思って先に呼んでしまったんです。

映画ができる前に気になって呼んでしました。
本でも、すごいなって思って感動したんですが、映画化もほんとに感動してしまいました。
涙が出てきてしまいました。

誰だってあきらめなかったらなんでもかなうんじゃないのかなって思いました。

だから、あきらめずに頑張ろうって思いました。

この、映画を見たら勉強をしなきゃなって思い知らされました。

だって、学年1ビリだった人が、慶應大学に言ったってほんとにすごいなって思いました。

始めは、ただ単に、何もすることがなくて、お母さんが進めてきて塾に行って大学の話を聞きにいくだけききに行こうってそんな軽い気持ちで言ってみたんです。

それで、塾の先生に会って、先生が急に目指す大学が慶應になってしまったんです。

それで、じぶんが慶應大学に行ったら面白いなって思って、慶應に受けるって決めたんです。

始めは、先生も、そんなところに受かるとは思っていなかったみたいです。

けど、目標を高く持つことはいいことっておもって高い目標にしたんです。

そのときのさやかちゃんの頭は小学校4年生の頭だって言われたみたいです。

そんな子が、勉強と遊びを両立しながら勉強をして、合格したんです、

すごいなって、思いました。

それに、友達も応援をしてくれたんです。

友達も、優しい子だなって思いました。

塾の先生のおかげとお母さんのおかげと友達のおかげだなって思いました。

塾の先生はすごいなって思いました。

私も、この先生に教わりたいなって思いました。

お母さんはお金もないのに頑張ってお金を出してくれたんです。

すごい優しいお母さんだなって思いました。

もう、皆の支えが合って慶應大学に合格したって言うのが感動しました。

この映画は見てよかったなって思いました。

勉強になったなって思いました。